もらうと嬉しい!結婚式の祝福は電報で気持ちを伝えよう!【Gifts Common】
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結婚式にも最適!喜ばれている電報

電報を送ろうかと思っている方は、口コミなどを参考にしてみてはいかがですか?実際にもらった人、送った人の口コミをまとめてみました。

送ってももらっても嬉しい!電報に関する口コミ!

もらって嬉しかったです!

遠方で参加できない友だちから電報をもらいました。きれいなブーケと一緒に届いた手紙を読んだときは泣きそうになりました。

温かい気持ちになりました

サプライズで電報をもらいました。式の最中にもみんなの前でメッセージを読んでもらえて、嬉しかったです。

いとこに贈りました

訳あって式に参加できなかったので、電報を送りました。金額も選べましたし可愛いデザインのものがたくさんあって良かったです!

様々なサービスがある

電報

結婚式に電報を送る習慣が昔から根強く残っています。簡単にメールや電話で伝えるよりも格式高く、フォーマルな場にふさわしい贈物だからでしょう。他にもメリットがあります。手紙とは違い配達時間を指定できるので、結婚式にあわせて贈ることができます。即日配送可能で、有料にはなりますがお式の数時間前に頼んでも届けてくれるところもあります。一緒にプリザーブドフラワーやフォトフレームなどのプレゼントを添えるのも人気があります。

送る時の注意点

結婚式に電報を送ったことはあるでしょうか。日時指定が出来るので、会に間に合わなかったという心配もいりません。また、フォーマルな場面にもお祝いの言葉を届けるには電報がおすすめです。もし送るのが敷地内に会場がいくつもある場合、披露宴の会場名も記載しておくと安心です。また台紙は形として残るので、シンプルな無地よりもレースやリボンをあしらった華やかなタイプにすると良いでしょう。初めてのことで言葉使いに迷ったら、祝電の文例サンプルを参考にすると失敗が少ないでしょう。

新婦の宛名は旧姓で

結婚式で送ることが多いのが電報です。ネットで簡単に送ることができるので、沢山の人に利用されています。また宛先は新婦宛ての場合、新婦の旧姓で送るのが一般的とされています。新郎新婦が共通の知人でお2人に連名で送る場合でも、新婦の宛名は旧姓で注文しましょう。